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冬のお悩みまとめて解決

冬の悩みと言えばやはり乾燥です

最近では、暖房が効いている部屋やオフィス等が多く、部屋の外も中も乾燥しています。
冬の時期でも乾燥や過度な暖房により脱水症状の危険があります。
水分を摂取する上でコーヒー・お茶でも良いのですが、コーヒー・お茶だと利尿作用もあるので、やはり水が良いでしょう。
ジュースでも口を潤しますが、糖分が入っていることを考えると、水を飲む方が良いでしょう。
コーヒーやお茶の代わりに飲む水は、やはり美味しいものがいいですよね。
そんな時、家に浄水器があると、手軽に美味しい水を飲むことができます。
夏以外の季節でも水分補給を意識しましょう。

エアコン

風邪やインフルエンザ対策にも水が良い

風邪やインフル

風邪やインフルエンザは、飛散感染が多く、体内の細菌を異物として体が反応したとき、くしゃみや咳を外に出そうとします。
水を飲む事で、体内に溜まった老廃物を促します。
浄水器のフィルターを通した水、すなわち体内に必要のない粒子が入っていない水を飲むことで、スムーズに体外への老廃物の排出を促してくれます。
風邪やインフルエンザのウィルス以外の老廃物が排出され、ウィルスへの免疫力があがるかもしれません。
発熱で汗をかくことによって、体内の水分が足りなくなり体温調節が難しくなります。
したがって利尿作用のあるお茶やコーヒーよりも、体内の水分調節の点からも浄水器を通した水で水分補給するほうが良いでしょう。

冬は静電気も辛いです…

雷

静電気をおこし、水を引き寄せるという理科の実験を行ったことはありませんか。
プラスの電子を帯びている水に、ティッシュでこすったストローを近づけると、静電気によってマイナスの帯電をしたストローが対極の電子を引き寄せるのです。
純水は、帯電しやすく静電気が起こりやすいです。
したがって、精密機械を洗浄する際は、超純水を使用し、静電気によって精密機器の動作不良を起こすため、帯電処理が施されています。
水道水を流すときに生じる静電気は、水に帯電するのではなく、水道の塩ビ管に帯電して生じるものです。
浄水器では、塩ビ管を使用していないために、帯電を防ぐことで静電気を生じにくくさせます。

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